「会報」第6号発刊のお知らせ

〈巻頭言〉

有働裕

研究論文〉

野田清花

「金子みすゞ「ふしぎ」を深く読む ―「ふしぎ」の中の「わたし」―」

砂川誠司

「国語教科書のデジタル化に対する期待の方向性について」

〈実践論文〉

森脇里予

「言葉に親しみをもち、考えや思いを主体的に表現できる児童の育成~多くの詩を読み、創作することを通して~」

 

〈エッセイ〉

前田豊「教室の中で立ち上がる子どもたちの言葉の世界」

小原亜紀子「朗読が見せてくれるもの」

〈パネルディスカッション報告〉

丹藤博文「詩を読むこと/詩を書くこと」

〈書評〉

三船友理子「『気楽に江戸奇談!RE:STORY 井原西鶴』西鶴研究会編」

 

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