第7回公開講座を開催します。

第7回公開講座を以下の要領で実施します。

 

日時:2019年5月11日13:30~17:00(13:00受付開始)

場所:愛知教育大学教育教育未来館3F多目的ホール

プログラム:

【シンポジウム 発達障害の可能性のある児童と一緒に学ぶ国語の授業】

シンポジスト① 原田大介(関西学院大学・准教授)

シンポジスト② 小倉靖範(愛知教育大学・講師)

シンポジスト③ 石川めぐみ(知立市立八田小学校・教諭)

コーディネーター 砂川誠司(愛知教育大学・講師)

「多様なバックグラウンドをもつ子どもたちを前に国語の授業はどうあるべきか。

今回は、発達障害の可能性のある子どもと他の子どもたちが一緒に学ぶことができる国語科授業のあり方を、3人のシンポジストをお招きして、探ります。」

 

 

 

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第6回公開講座を開催します。

第6回公開講座を以下の要領で実施します。

 

日時:2018年11月4日13:45~16:30

場所:愛知教育大学教育第二共通棟411教室 (ホームカミングデーの一環として開催)

プログラム:

【研究発表】
メタフィクションの教育的意義 ―『なめとこ山の熊』をメタフィクションとして読む―(本学大学院生 疇地一稀)
国語教材としての狂言(本学大学院生 三船友理子)
【パネルディスカッション 言語活動としての朗読】

(コーディネーター 有働裕)
(1)提言
小原亜紀子(愛知教育大学非常勤講師)
石田麻利子(フリーアナウンサー、朗読家)
(2)現場からの意見
平田賢佑(安城市立東山中学校)
市川信幸(豊明市立沓掛小学校)
(3)実演を交えての検討
協力 朗読グループ「朗読の森」
(4)いきなり朗読実践-あなたはどこまで表現できるか

 

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第5回公開講座を開催します。

2018年度より、本研究会の公開講座は春と秋の2回開催となりました。

第5回公開講座は春の公開講座として、以下の要領で実施します。

 

日時:2018年5月12日13:30~17:00

場所:愛知教育大学教育未来館三階多目的ホール

プログラム:

パネルディスカッション:「伝統文化の学びとは何か」

有働裕(愛知教育大学)

青木美咲希(愛知教育大学大学院・院生)

小林真緒(名古屋市立菊里高等学校・教諭)

 

講演:「文学教材を深く読むためにーこれまでの授業スタイルを跳び出し、新しい国語授業をつくるー」

三好修一郎氏(福井大学名誉教授)

 

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第4回公開講座(第2回ホームカミングデー「学びの交流会」)を開催します。

日時:2017年11月12日13:30~17:00

場所:愛知教育大学教育未来館多目的ホール

テーマ:読むこととしての詩/書くこととしての詩

プログラム:

13:40-14:20

研究発表(内容未定)

14:20-15:00

ワークショップ

15:10-16:50

パネルディスカッション

 

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第三回公開講座を開催します

場所:愛知教育大学第二共通棟411教室

日時:2016年11月20日(日)12:30~

  

テーマ:説明文教材をどう読むか

12:30-:開会挨拶

12:40-:対談

石田麻利子(朗読家)×有働裕(愛知教育大学)

13:10-:パネルディスカッション

 パネリスト:

①井上美咲(春日井市立高座小学校)

②田部翔理(愛知教育大学附属名古屋中学校)

③早野賢謙(岐阜県立各務原西高等学校)

コーディネーター:

砂川誠司(愛知教育大学)

15:00-:研究会紹介

15:20  :閉会

  

17:30-懇親会

 

ます。ぜひご参加ください。チラシのダウンロードは以下をクリック

 

 

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